2026/8/1 「束の間の」




昨日の先生たちとの飲み会から、そのままホテルに泊まった。

ホテルから行けなくない距離に、学生時代の友人の勤め先があると聞いていて、翌朝一人勝手に行っちゃおうか逡巡していた。

結局、交通機関の組み合わせが難しくて断念して、せめてと思ってたまたま近くにいるたよ、これから帰るねーとLINEでやり取りしていたら、出社前に駅まで来てくれた。ナイスガイである。

実際会えたのは10分ほど。それでも色々話せた。
また改めて、今度はちゃんと約束して再訪したい。